メイン・肉料理

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塩豚のソテー、金柑のモスタルダ添え

モスタルダとは北イタリアでよく食べられているマスタード風味のジャムのようなもので、肉料理の付け合わせとして欠かせないもの。肉にジャム?と思うかもしれないが、甘酸っぱい中にピリッとしたマスタードが肉の味を引き立てる名わき役なのだ。今回そのモス...
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鶏もも肉のロートロ、カボチャのアグロドルチェソース

鶏肉を具材とともにロール状に巻き上げ、焼き上げた1品。甘酸っぱいカボチャのソースと一緒に。かまぼこ兄貴ロートロとは巻物の意味だ!俺も寒い朝は布団巻き込んでこうなってるぜ!ロートロ!!【材料】2人分鶏もも肉・・1枚ほうれん草・・1本マッシュル...
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イタリア版ビーフシチュー ”ペポーゾ”

デミグラスを使わず赤ワインと胡椒で煮込む、そのままだと固いすね肉のゼラチン質がトロトロに【材料】4人分牛すね肉・・・600g赤ワイン…ひたひたに肉がつかるくらいニンニク・・・2片トマトペースト・・・40gオリーブオイル…大さじ1塩・・・6g...
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マンジャ エ べービィ(白ネギの豚バラ肉巻き)

”食べろ、そして飲め”【材料】2人分白ネギ・・・2本豚バラ肉・・・4枚塩コショウ・・・適量レモン・・適量かまぼこ兄貴この料理の名、マンジャエべービィとはイタリア語で食べろ、そして飲めという意味だ。ぼん太冗談だろ・・・それが料理名なのか?かま...
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白菜と生ハムのロースト

”焦がし”の魔力。いつもと違う白菜の甘味を引き出す。【材料】2人分白菜(あればミニ白菜なければ外葉を除いたもの)・・8分の1個生ハム・・・4枚パルミジャーノレッジャーノあるいは粉チーズ・・・少々胡椒・・・少々①白菜を8分の1にカット(芯を取...
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北イタリア風カチャトーラ(鶏もも肉のビール煮)

カチャトーラとはイタリア語で猟師風という意味。日本のイタリア料理店で鶏肉のカチャトーラを頼むとおそらくトマト煮がでてくるが、今回紹介するレシピはトマトを使用しない白いカチャトーラ。かつて職場で働いていた超ナルシストの先輩が北イタリアで修業し...
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鶏胸肉を柔らかくしっとり、華やかなご馳走に。鶏胸肉のスカロッピーネ【レシピ】

お値段もお手頃で、手に入りやすい鶏の胸肉をワインの進むご馳走感あふれる一品に。パサつきがちな鶏胸肉をちょっとした工夫でしっとり柔らかく。小麦粉をはたいてバターでソテーするので、魚でいえばムニエルのような仕上がりに。レモンと肉汁、ワインのソー...
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ハヤシライスと一味違う!?まろやかビーフストロガノフ

ビーフストロガノフとはロシアの郷土料理、日本ではデミグラスソースを使用するためハッシュドビーフに近い形になります。ハッシュドビーフとの大きな違いはサワークリームが入ること。サワークリームを加えることで、まろやかでコクのある仕上がりになります...
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豚肩ロースのピッツァイオーラ(ピザ職人風)

ピッツァイオーラとはピザ職人風という意味です。ピッツァの材料であるトマトソースを使用するためこの名がついています。さらに豚肩ロースの上にチーズをのせピッツァに見立てています。【材料】(4人分)豚肩ロース・・・4枚ホールトマト・・・1缶(40...
カルディ・コストコ商品紹介やアレンジレシピ

話題になった「うにく」が手軽に楽しめる!カルディのお肉にあう万能うにソースを試してみました。

こちらは映えグルメとして話題になった「牛肉×うに」通称「うにく」がご家庭で手軽に楽しめると評判のうにの味を楽しめる万能うにソース。カルディで市販されているこちらのソースはうにエキスと醤油ベースのたれでできており、ローストビーフなど牛肉にあう...